mbocherry! tumblr
applearts:

Interior design room: Pac-man on the street
hustler4life:

Kazutoshi_Sayama’s Photo | Lockerz
orga:

aki373:

幼女姉妹が見せた3DSを遊ぶための合体技 (画像)

じわじわくる
デパートの地下で綺麗なお姉さんから「クリスマスケーキの予約いかがですか?」って言われたので「一緒に食べる人いないんで結構です」って言って「じゃあ、わたしと食べませんか?」的なドラマチックな展開を予想してたら「一人用もあります!」って笑顔で言われ孤独の果てにたたきつけられた
Twitter / @soa21 (via reretlet)

日本一幸せなのは福井県、最下位は… 法政大教授が調査(朝日新聞)

幸福度ランキング
1位 福井 2位 富山 3位 石川

そして、ここでふと思いました。

2008年度 犬猫殺処分数が少ない自治体ベスト3

1位 福井 2位 富山 3位 石川

と、見事マッチしていました。
(出典:神奈川県動物愛護協会HPより)

itokonnyaku:

今、TPP問題で地方紙の社説がアツいことになっています。
ほぼ反対・慎重論一色といっていいでしょう。

【秋田魁新報】
■TPP問題 戦略なき参加はやめよ
http://www.sakigake.jp/p/editorial/news.jsp?kc=20111110az
【新潟日報】
■TPP問題 分からない点だらけでは
http://www.niigata-nippo.co.jp/editorial/20111108.html
【高知新聞】
■TPP問題 政府はもっと影響の説明を
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=281853&nwIW=1&nwVt=knd
【琉球新報】
■TPP問題 政治主導をはき違えるな
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-183792-storytopic-11.html
【北海道新聞】
■TPP問題 国民の疑問に答えねば
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/328454.html

~(略)~
地方紙がアツくTPP交渉参加反対を社説で唱えている中で、大変興味深い現象として、在京大手メディアのTPP旗振りメディア化が道化じみていて興味深いです。

【朝日新聞】
どうするTPP―交渉参加で日本を前へ
http://www.asahi.com/paper/editorial20111108.html
【読売新聞】
民主TPP結論 首相は参加へ強い決意を示せ
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20111110-OYT1T00059.htm
【毎日新聞】
社説:TPP反対論 米国陰謀説は的外れ
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/archive/news/20111031ddm004070013000c.html
【産経新聞】
TPP 首相は迷わず参加決断を
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111110/plc11111002550003-n1.htm
【日経新聞】
首相は環太平洋経済協定に参加決断
http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE3E4EAE4EBE6E4E2E0E1E3E2E0E2E3E28297EAE2E2E2;n=96948D819A938D96E38D8D8D8D8D
【東京新聞】
TPP交渉を決断へ ルールづくりは戦いだ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2011111002000035.html

なんでしょう、朝日から東京まで、バカの一つ覚えのように野田首相に「参加決断」を訴えています。
これらの論説は国民に訴えるのではなく恥も無く首相に直接訴えている点も気持ち悪いぐらい共通しています。
系列在京キー局のTV報道もTPP参加旗振りに偏向しており気持ち悪いのですが、この朝日、読売、毎日、産経、日経、東京の社説そろい踏みも、愚かで見苦しくそして気味が悪いです。
特にフジ・産経グループの偏向は目に余るものがあります。
しかし何が愚かだといえば、もしTPP参加して放送の自由化が求められれば、朝日・TV朝日グループや読売・日テレグループ、フジ・産経グループなど、この国のマスメディアの大問題であるクロスオーナーシップの問題がクローズアップするのは必至なのであり、本来なら在京マスメディアこそTPPには大反対であるのが本音であろう点であります。
ではなぜ在京メディアだけが愚かなTPP参加旗振りをそれが結果的に自分の首を絞めることがわかっていてもするのでしょうか。
答えはいたく簡単であり、それは巨大広告代理店を通じて彼らのスポンサーである大企業の意向をチキンなマスメディアが無視できず、その代弁者として、まるで経団連会長と同じような主張を民意を無視してメディアスクラムしているわけです。
自分たちに不利になることもスポンサー様の意向の前では全社が偏向報道に走る。
愚かな道化と化す、それがこの国のマスメディアということです。
なんのことはない在京マスメディアはやっぱり経団連の走狗であったことを今回のTPP偏向報道で見事に証明されたのであります。
やっぱりただの経団連の走狗だった在京マスメディア - 木走日記

itokonnyaku:

今、TPP問題で地方紙の社説がアツいことになっています。

ほぼ反対・慎重論一色といっていいでしょう。

秋田魁新報

■TPP問題 戦略なき参加はやめよ

http://www.sakigake.jp/p/editorial/news.jsp?kc=20111110az

新潟日報

■TPP問題 分からない点だらけでは

http://www.niigata-nippo.co.jp/editorial/20111108.html

【高知新聞】

■TPP問題 政府はもっと影響の説明を

http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=281853&nwIW=1&nwVt=knd

【琉球新報】

■TPP問題 政治主導をはき違えるな

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-183792-storytopic-11.html

北海道新聞

■TPP問題 国民の疑問に答えねば

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/328454.html

~(略)~

地方紙がアツくTPP交渉参加反対を社説で唱えている中で、大変興味深い現象として、在京大手メディアのTPP旗振りメディア化が道化じみていて興味深いです。

【朝日新聞】

どうするTPP―交渉参加で日本を前へ

http://www.asahi.com/paper/editorial20111108.html

【読売新聞】

民主TPP結論 首相は参加へ強い決意を示せ

http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20111110-OYT1T00059.htm

【毎日新聞】

社説:TPP反対論 米国陰謀説は的外れ

http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/archive/news/20111031ddm004070013000c.html

【産経新聞】

TPP 首相は迷わず参加決断を

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111110/plc11111002550003-n1.htm

日経新聞

首相は環太平洋経済協定に参加決断

http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE3E4EAE4EBE6E4E2E0E1E3E2E0E2E3E28297EAE2E2E2;n=96948D819A938D96E38D8D8D8D8D

東京新聞

TPP交渉を決断へ ルールづくりは戦いだ

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2011111002000035.html

なんでしょう、朝日から東京まで、バカの一つ覚えのように野田首相に「参加決断」を訴えています。

これらの論説は国民に訴えるのではなく恥も無く首相に直接訴えている点も気持ち悪いぐらい共通しています。

系列在京キー局のTV報道もTPP参加旗振りに偏向しており気持ち悪いのですが、この朝日、読売、毎日、産経、日経、東京の社説そろい踏みも、愚かで見苦しくそして気味が悪いです。

特にフジ・産経グループの偏向は目に余るものがあります。

しかし何が愚かだといえば、もしTPP参加して放送の自由化が求められれば、朝日・TV朝日グループや読売・日テレグループ、フジ・産経グループなど、この国のマスメディアの大問題であるクロスオーナーシップの問題がクローズアップするのは必至なのであり、本来なら在京マスメディアこそTPPには大反対であるのが本音であろう点であります。

ではなぜ在京メディアだけが愚かなTPP参加旗振りをそれが結果的に自分の首を絞めることがわかっていてもするのでしょうか。

答えはいたく簡単であり、それは巨大広告代理店を通じて彼らのスポンサーである大企業の意向をチキンなマスメディアが無視できず、その代弁者として、まるで経団連会長と同じような主張を民意を無視してメディアスクラムしているわけです。

自分たちに不利になることもスポンサー様の意向の前では全社が偏向報道に走る。

愚かな道化と化す、それがこの国のマスメディアということです。

なんのことはない在京マスメディアはやっぱり経団連の走狗であったことを今回のTPP偏向報道で見事に証明されたのであります。

やっぱりただの経団連の走狗だった在京マスメディア - 木走日記

yaruo:

すげぇえええ! チョークと黒鉛で描いた絵が写真にしか見えねぇえええ!! – ロケットニュース24(β)
poochin:

笑ったw│”新幹線の窓口で「一番いい席を頼む」といったら本当に出てきた” … on Twitpic
beepme:

『ポプラ』の弁当
が、ご飯作る時間もないので近所の コンビニ『ポプラ』 で弁当を買うことにした。『ポプラ』は温かいご飯を詰めてくれるのが売りで、わが家ではかなり評価が高い。なんと 390円 という 激安弁当 がある。テキトーに選んでレジへ。「21円で大盛りになりますが、どうします?」

beepme:

『ポプラ』の弁当

が、ご飯作る時間もないので近所の コンビニ『ポプラ』 で弁当を買うことにした。
『ポプラ』は温かいご飯を詰めてくれるのが売りで、わが家ではかなり評価が高い。
なんと 390円 という 激安弁当 がある。テキトーに選んでレジへ。
「21円で大盛りになりますが、どうします?」